プロポーションは割りと良さそう。硝子とキュービックホールがそのまま屋根を突き抜けるスタイルは金沢の例のお二人さんの美術館でも使われてますね。まあ、使い古された手法。屋根のウネウネなんかも悪くないですが敷地も多少高低差をきかせてお互いのアンジュレーションが相乗したら、もっと深みのある建築になったんじゃないかとも思いますが、まあ伊東さん気にしないで下さい。何も事情の分からない無関係者の独り言です。
竹ノ内淳
:2008/04/03 13:04:20 ID:4380