こういう作品に出会うとなんと申し上げてよいやら?竹ノ内一雄なら一言の下に、他人の仕事は興味ない!で済まされてしまいますし、安藤忠雄さんなら、私以外の建築家は全て尊敬致しております。と答えられますし、私自身は?と、問われれば、建築家にだけはならない方が良さそう?と御答えするしかなさそうです。