大王製薬のゲストハウスと入館無料の美術館付き。水飛沫を浴びながら階段を降りるとレストスペースがあり、安藤さんお得意の滝がみられます。比較的素直な作り方で、相変わらず内にいるのか外にいるのか解らない様なテイストですが、これもいつもの様に無視すれば、意外と素朴な建築なのだということがわかります。
竹ノ内淳
:2008/01/17 23:52:19 ID:3959大王製薬のゲストハウスと入館無料の美術館付き。水飛沫を浴びながら階段を降りるとレストスペースがあり、安藤さんお得意の滝がみられます。比較的素直な作り方で、相変わらず内にいるのか外にいるのか解らない様なテイストですが、これもいつもの様に無視すれば、意外と素朴な建築なのだということがわかります。