必ずしも絶賛出来る建築とは思いませんが、新鮮な切り口も見受けられます。銅板の箱とガラスのスタディが、宙吊りにされる以前の建築に戻っていますね。ようやく本来の道筋に目覚めかけているかの様な、微かな期待をこの設計者に感じます。建築を今後どこまで本筋に戻せるのか?が楽しみです。
竹ノ内淳
:2008/05/09 21:47:31 ID:4713必ずしも絶賛出来る建築とは思いませんが、新鮮な切り口も見受けられます。銅板の箱とガラスのスタディが、宙吊りにされる以前の建築に戻っていますね。ようやく本来の道筋に目覚めかけているかの様な、微かな期待をこの設計者に感じます。建築を今後どこまで本筋に戻せるのか?が楽しみです。