庶民とは無縁な場所です。ルーツは鹿鳴館にまで及んでしまいますからね。この時代六本木の社交クラブと聞いただけで、いかにも怪しいですね。恐らく自分達だけがVIPなんだと信じて疑わない人種の集合場所なんでしょう。建物も乳白色のガラス箱で中は一切、見られません。一方霞が関の方に建てられたビルの方は、再開発絡みで、日本設計によって新しい町並みが生まれようとしています。こちらは、今流行のストリート型というやつで、怪しさは微塵もありません。コンドルが今の霞が関界隈をみたら、腰を抜かすことでしょうね。
竹ノ内淳
:2008/03/14 23:41:52 ID:4269