転用のしようの無い空間構成、しょぼい展示、メンテ費用をケチっているせいなのか、メンテ困難な設計のせいなのか、交通量の非常に多い中央大通り沿いのせいなのか、非常に薄汚れた外観、それでも存在が可能であったそれこそ平和だったピースおおさかが、2008年になって全く別な視点から存在意義を問われています。
もし無くなってしまうのであれば是非とも取り壊しにしてシーラカンス先生に日経ビジネスの敗軍の将兵を語るのコーナーで語っていただきたいものです。
:2008/06/22 17:53:31 ID:4870
