暮れなずむ師走の空に第2惑星(金星)と第五惑星(木星)が第三惑星(地球)の衛星?(月)と並んで時空を旅しています。もう少し注意深く眺めてみるとそれぞれの軌道の隔たりが感じられたりします。錯綜したシドニーのオペラハウスの放物曲線を観るといつも星々の軌道を感じます。
竹ノ内淳
:2008/12/04 08:43:48 ID:5191
暮れなずむ師走の空に第2惑星(金星)と第五惑星(木星)が第三惑星(地球)の衛星?(月)と並んで時空を旅しています。もう少し注意深く眺めてみるとそれぞれの軌道の隔たりが感じられたりします。錯綜したシドニーのオペラハウスの放物曲線を観るといつも星々の軌道を感じます。
至上の美型と言われています。誰も異論を挟む事も無いかの様です。この惑星の構造物としては、確かに希な例とも思えます。が、もし宇宙のラグランジュ点で建設されたとしたらどうでしょう。ちなみにこのポイントでは、現在国際宇宙ステーションが建設されています。我々はいつしか、美の価値観を根底から学び直す日を迎えようとしています。
2年後にはプラグインハイブリッド車が走り出すなーんて騒いでる御時世に、すみません私まだオペラハウス見た事ないんですウ。ミタイナ焦りの中で、辛うじてTVの世界遺産で俄かお勉強。幸運にもウッツオンの画像が残っていて、初めて彼の肉声が聞けて感動しました。二種類のセラミックタイルで覆われていたなんて全然知りませんでした。まるで子供の様に驚いたり、感激したりの三十分でした。ヤレ、ヤレ。