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国立新美術館

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設計者:
黒川紀章
竣工:

面積:
敷地面積: 建築面積: 延床面積:
住所:
東京都港区六本木7-22-2   [近辺の建築を検索]
分類:
美術館 港区
参考文献:


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フラクタルをハウスドルフ次元が位相次元を厳密に上回る様な集合と定義したのはマンデルブロでした。自然界のあらゆる場面で出現される事が多く、逆にコンピュータグラフィックスにおける地形や植生等の自然物形状の自動生成のアルゴリズムとして用いられる事も多いのです。またフラクタル構造は有限の体積の中に無限の表面積を包含できる事も、多分黒川さんを虜にした理由かとおもわれます。

竹ノ内淳
:2008/08/05 15:10:57 ID:4999
:2008/08/05 08:58:23 ID:4998

何回か訪れていますが、果たして美術館に4 つもレストランなんていらない気がします。何となく学生食堂みたいです。

竹ノ内淳
:2008/06/24 22:59:13 ID:4877

乃木坂を青山公園側からアプローチしてノンビリフラクタルとつきあいながら歩く方が好きです。皆さんミッド側からゾロゾロお出ましのようですが。ガラスのルーバーは結構役にたってますね。お掃除が大変そうですが。中はいたってシンプルではじめての人でも案内書無しでも歩けます。一つ疑問が残るのは地下の食堂からの臭いが吹き抜け越しに上がってくるんですね、少しがっかりてす。

竹ノ内淳
:2007/11/26 02:25:15 ID:3529
:2007/09/20 09:33:03 ID:1539

黒川さんにしか分からないフラクタル曲線と逆円錐形のコーンが置かれたアトリウムだけで十分。美術館だったこと忘れてしまいそうです。

竹ノ内淳
:2007/08/16 02:23:49 ID:2768

奥様のおっしゃる様に本業に専念して頂きたいとおもいます。

竹ノ内淳
:2007/08/08 07:03:04 ID:2723
D8669286
:2007/04/16 21:22:24 ID:660
D8669284
:2007/04/16 21:22:09 ID:659

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