増築に次ぐ増築で現在の姿に至るまでにはかなりの年月を要しているわけですが、そこにどれだけの時代差があっても少しの違和感も無く初めから一つのフォルムとして存在していたかのような、秀作であるとおもいます。
竹ノ内淳
:2007/09/26 16:49:21 ID:3086増築に次ぐ増築で現在の姿に至るまでにはかなりの年月を要しているわけですが、そこにどれだけの時代差があっても少しの違和感も無く初めから一つのフォルムとして存在していたかのような、秀作であるとおもいます。
たたずまいをきちんと表現できる作家でしたね。お弟子さん達も皆さん立派になられました。あの時代に、帰りたくなる作品ばかりです。