CasaBRUTUSで特集されていましたので、ようやく内容のさわりぐらいはわかりました。ズントー自ら施工に加わっているのですね。3週間もかけて、構造の木の幹を焼いたそうで、おそれいります。
竹ノ内淳
:2007/12/11 22:38:33 ID:3715
CasaBRUTUSで特集されていましたので、ようやく内容のさわりぐらいはわかりました。ズントー自ら施工に加わっているのですね。3週間もかけて、構造の木の幹を焼いたそうで、おそれいります。
ケルン郊外の田舎にあります。
ケルンから電車にてEuskirchen駅に下車します。その後、タクシーに乗って、チャペルの名前を言えば、そこまで行ってくれますが、村の名前はWachendorfというところです。タクシーでは、帰りのために、電話番号をもらっておきましょう。でないと、大変なことになりそうなので。日曜以外はバスが走っているようですが、日曜に行ったので、その辺りはよくわかりません。
一応、ドイツ語できっと10時から16時に開いているという感じの札があります。基本的には鍵がかかっているようです。私が行ったときは、鍵が壊れていて、問題なく入れましたが…。