以下同文の様な、今さらどうしましたみたいな印象しか残らない建築ばかり、多作しても仕方ないと、多くの人は評しますが、安藤事務所は当たり前に仕事をこなしているだけかもしれません。マスコミが騒ごうが、マニアから中傷されようが、芸術的であろうが、なかろうが、部外者等に一切耳を貸さないあたりが、彼らしいです。それはある意味大切なことです。ただ、変なものはずっと変なもので残り続けるというのも困ったものですね。アトリエ系事務所は日本にはいらない気がします。
竹ノ内淳
:2008/07/05 18:50:58 ID:4907
模型を造ったりスケッチしたりしているときがとてもワクワクしてきそうな…。担当者は憧れの師の息のかかる距離で、さぞかし充実した日々を過ごされたに違いありません。どこでもいっしょの安藤さん。それでも仕事の受注率はぶっちぎりで多いですよね。安藤さんはとても優秀な営業マンです。
竹ノ内淳
:2008/04/25 21:12:05 ID:4565
私が行った時は私1人しかお客サンがいなかったように記憶しています。まず、外観の、四角と丸の建物の対比のバランスがきれいでした。内部は平面構成が私的には非常に楽しい構成になっていました。文学の資料を楽しく見れました。歩いて進むのが非常にわくわくしますよ。さらに、全て見終わって出口から出た所の竹林とコンクリートのコントラストは気持ちがよかったです。
拓也
:2004/12/26 18:11:16 ID:2427
どこでも一緒の安藤建築が姫路城のそばにあるのであれば少し考えたほうがいいのかもと、見学当時は思いました。
:2004/04/22 01:48:06 ID:1781